「堅あげポテト」カテゴリーアーカイブ

堅あげポテト 匠味 焙煎七味にんにく味

【堅あげポテト 匠味 焙煎七味にんにく味】 EFX4 2015.5.19 Y レア度:★★☆☆☆
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焙煎した赤唐辛子ベースの香り豊かな七味に、香ばしいにんにくの風味としょうゆのコクが
口の中に奥深く広がる堅あげポテトです。

七味 + にんにく、というかなりパンチのある組み合わせです。
「焙煎」という、ちょっと何か違いを感じさせるネーミングからして期待感が高まります(笑。

確かに、しっかりとしたニンニクの感じ。七味と相まって、じわじわくる感じの辛さですね。
説明を見ると、赤唐辛子を煎(い)ってあるとのことですが、全体の香ばしい香りもこれが
理由なのでしょうかね。
まさに「匠味」という感じでしょうか、これかなり好きです。

 

 

堅あげポテト しおとごま油風味

【堅あげポテト しおとごま油風味】 EFU3 2015.5.2 Y レア度:★★☆☆☆
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「かどやの純正ごま油」で味付けした堅あげポテトです。ほどよくきいたしお味と、
香ばしいごま油の風味をお楽しみいただけます。

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かどや製油とのコラボ、堅あげポテトでも出てきました!
過去に通常のポテトチップスにおいて、かどやとのコラボで、「しおとごま油風味」というのは
何度か出ていました(下に展示したものです)が、堅あげでは初めてです。
カルビーHPによると、堅あげポテトが他社メーカーとコラボすることも初めてとのことです。

ごま油の味が効いてて美味しいです!

以下に過去の「かどや」とのコラボ銘柄を並べてみました。
上段左から 08.2、09.2、10.6
下段左から 11.6、11.6、12.5
s080216ShiotoGomaabura  s090220ShiotoGomaabura   s100615ShioGomaabura
s110620ShioGomaabura    s110624ShioGomaabura    s120503ShioGomaabura

堅あげポテト 山わさび海苔味

【堅あげポテト匠味 山わさび海苔味】EFT4 2015.4.21 Y レア度:★★☆☆☆
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ツーンと刺激的で本格的な辛さの山わさびと、磯の風味豊かな焼き海苔が合わさった、
旨みある深い味わいの堅あげポテトです。

堅あげ匠味の新味です。今度は「山わさび」 と 「海苔」 で来ました。
焼き海苔の香りも出ていて、ピリッとした辛さがあり、結構好きなタイプです。

あれ? これってなんか前にもなかったっけ?ということで、過去銘柄を見てみたら
以下のものがありました。「わさび」と「海苔」です。

左: 2012.10 の EDG4
右: 2013.11 の EED4
s121005KataageWasabiNori   s131122KataageWasabiNori

関西だししょうゆ

【関西だししょうゆ】      QFB3 2015.3.27 b レア度:★☆☆☆☆
【堅あげポテト 関西だししょうゆ】EDQ3 2015.4.1 b  レア度:★☆☆☆☆
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(左) 関西風のだしがきいた、上品な味わい。ふんわり豊かなかつおの風味とまろやかな昆布のうまみが味わい深いおいしさです。
(右) 関西風のだしがきいた、上品な香りと味わいが「堅あげポテト」の魅力を引き立てます。

新商品ではありませんが、採りあげてみました。
大阪では、レア度1 だったので、いつでも手に入ったわけですが、そうなると意外と買わない(笑。
で、最後に買って持ってきました。

久しぶりに食べてみましたが、しっかりかつおのダシが感じられてやはり美味しいです。
これからはなかなか買えないなあと思いつつ満喫しました。

 

「甲子園カレー味」のページでも少し触れましたが、生まれて初めて住んだ大阪に、なんだかミョーに水が合ってしまい、
大阪単身赴任ライフをエンジョイしておりました。まだまだいろいろと経験したかったのですが、残念ながら、この春の
異動で単身解除・本宅帰還(Orz)となってしまったので、その最後の記念品としての「関西だししょうゆ」2銘柄です。
また向こうへの出張があるときには、新大阪駅で551と合わせて買ってこようと思います(笑。
ホントに良い街でした。大阪のみなさま、大変お世話になり、どうもありがとうございましたm(_ _)m

堅あげポテト にんにくしょうゆ味

【堅あげポテト にんにくしょうゆ味】 EFM4 2015.3.25 b レア度:★★☆☆☆
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にんにくとしょうゆの味と香りが絶妙のバランス。噛むほどに「じわじわっ」と味わい深いおいしさです。

定期的に出てくる、堅あげのにんにくしょうゆ味です。
今年も出てきました。基本的には、味はいつも通りですが、今年のパッケージは背景にゴールドの
感じが入っています。

過去の堅あげポテトのにんにくしょうゆは以下です。
左から、2008年8月(EBC3)、2009年11月(EBP3)、2012年4月(ECH3)、
2013年5月(EDT3)、2014年4月(EEL4)
s080805KataageNinnikuShoyu s091119KataageNinnikushoyu s120427KataageNinnikushoyu s130514KataageNinnikuShoyu s140404KataageNinnikuShoyu

堅ぃビー ホットチリ味

【堅ぃビー ホットチリ味】 EFR3 2015.3.21 b レア度:★☆☆☆☆
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2014年に、中国・四国・九州限定で発売された、「堅いカラビー 釜あげホットチリ味」
が、全国版として、「堅ぃビー ホットチリ味」となって、出てきました。
(なぜか 「ぃ」 です)

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左が、その「堅いカラビー」です。(2014年6月、EET3)

基本的なデザインは、今回も踏襲されています。

前回同様、商品コードは、「E」で始まる、「堅あげポテト」のラインです。
チリ味の中に、ガーリックも結構効いています。

堅あげポテト匠味 鶏焦がしねぎ味

【堅あげポテト匠味 鶏焦がしねぎ味】 EFS4 2015.3.8 b レア度:★★☆☆☆
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焦がしたねぎの香ばしさと鶏肉の風味が口いっぱいに広がる、食欲をそそるふかい味わいの堅あげポテトです。

匠味の新銘柄です。
鶏との組み合わせはいろいろ出てきましたが、「焦がしねぎ」とは、またなかなかそそられる味です。
鶏はいつも通り、よく味が出ていますが、ねぎはもっと強くてもよかったかなと個人的には思いました。
裏面の原材料名を見ると、味付けには、しょうゆも塩も使われているようで、結構濃い目の味です。


チキン南蛮味

【こだわりの釜あげポテトチップス チキン南蛮味】 EFD3  2015.1.21  M  レア度: ★★★★★
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「チキン南蛮」は、からりと揚げたチキンを甘酢に漬け、タルタルソースをかける、宮崎県発祥の料理です。
チキンの旨みを引き立てる、甘酢とタルタルソースの味わいと、釜あげポテトチップスならではのカリカリッと
した食感がマッチしたおいしさをお楽しみください。

これは、先に採りあげた「塩とかぼす味」を捜索中に偶然発見した銘柄です。
ネットでも情報が全くないので良くわかりませんが、「九州の味」となっていますので、
九州限定でしょうか。製造所は「M」(広島工場西棟)ですが。

「釜あげ」となっていますが、堅あげポテトのチキン南蛮味と言ってもよいと思います。
商品コードも、「E」から始まる堅あげポテトと同じになっています。
確かに、「堅あげポテト チキン南蛮味」は無かったなあと思いました。
少し甘い感じとタルタルソースの味、しっかりマッチして美味しかったです。

「チキン南蛮」は2013年秋に2銘柄立て続けに出たことがあります。
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左は、全国のファミマ限定で出た「チキン南蛮味」(2013.11、QMI3)
右は、「九州お国自慢祭り」の1銘柄として、九州限定で出た「チキン南蛮味」(2013.11、QKJ3)
いずれも、堅あげや、厚切り、ギザギザなどではなく、通常のチップスでした。

堅あげポテト 焦がししょうゆ味

【堅あげポテト 焦がししょうゆ味】 EFG4 2015.2.14 b レア度:★★☆☆☆
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じゅじゅっと焼けた香ばしいしょうゆの味わいが「堅あげポテト」の魅力を引き立てます。

堅あげポテトのしょうゆと言えば、九州しょうゆ、関西だししょうゆ、北海道バターしょうゆ
等の地方限定は出ていますが、それ以外では意外となかったかもしれません。

ネーミングの通り、焦がした醤油の香ばしい香りが出ていてなかなか良いと思います。

堅あげポテト匠味 柚子ぽんず味

【堅あげポテト匠味 柚子ぽんず味】 EFN4 2015.1.22 b レア度:★★☆☆☆
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柚子の爽やかな香りと、だしがきいたまろやかなぽんずの味わいが、堅あげポテトのおいしさをさらに引き立てます。

堅あげ匠味の新銘柄が出ました。

「匠味」は、2013年3月に第一号銘柄が出ましたが、その第一号は、「塩ぽんず味」(EDP4)でした。
s130313KataageShioPonzuそれの説明文には、
ゆずのさわやかな香りと酸味、かつおとこんぶのだしの旨みが広がる「塩ぽんず」の味わいが、堅あげポテトで楽しめます。
とありましたので、基本コンセプトは共通と思われますが、今回のほうが「柚子」のタッチが強いのでしょうか。
いかんせん2年前のものなので、あいにく舌が覚えておりません(笑。
今回の柚子は、「高知県馬路村産のゆず皮」となっています。

説明文の通り、柚子、ぽん酢の香りがし、さっぱりした感じで食べやすかったなと思いました。

堅あげポテト 梅味

【堅あげポテト 梅味】 EEF3 2015.1.7 b レア度:★★☆☆☆
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梅の香りとほどよい酸味に、風味豊かなかつお節の旨みが後引くおいしさ!
和歌山県産梅100%(梅肉パウダー)を使用した”カリッとすっぱい!”堅あげポテトです。

ちょうど昨年(2014年)の今ごろに出ていた、堅あげポテト梅味 が今年も出てきました。
基本的には、「和歌山県の梅と、かつお節を使っている」点で、昨年を踏襲しています。

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← 2014年の堅あげポテト梅味です。(2014年1月、EEF3)

昨年版では左肩が白く三角になっており、「期間限定」とありましたが今年はありません。
また、「梅味」のフォントが変わっていたり、デザインも一部変更されています。

上下の帯部分に、堅いあげポテトの場合は、通常印刷されている
「TRADITIONAL POTATO CHIPS」の印字が今回はなくなっています。

堅あげポテト 匠味 燻製ほたて味

【堅あげポテト 匠味 燻製ほたて味】 EEN4 2014.11.21 b レア度:★★☆☆☆

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じっくり燻したほたてをイメージし、凝縮したうまみと芳醇な香りが楽しめます。噛むほどにクセになる堅あげポテトです。

14年3月に、サークルKサンクスで先行発売されていましたが、それが全国販売となって出てきました。
パッケージのデザインや、説明文、内容量などもすべて同じのようです。

ほたての香りと味がとても良くおいしいです。まさに噛むほどにその味が出て来る感じです。
堅あげの「匠味」シリーズは、個人的にはなかなかクオリティが高いと思いますが、その中でもわたくし的にはかなり高評価です。

 

堅あげポテト 匠味 燻製鶏塩味

【堅あげポテト 匠味 燻製鶏塩味】 EFJ3 2014.11.21 b レア度:★★★☆☆

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 じっくり燻した鶏のうまみと芳醇な香りが口の中に広がる、風味豊かな堅あげポテトです。塩と黒こしょうで味を引き締めています。

昨年発売されていた「匠味 燻製鶏塩」が、ファミマ限定で復活してました。
開封すると、まさに燻製という香りが広がります。塩・こしょうもしっかり効いていて、ビールのアテにピッタリ。
非常にいい感じです。

s130612KataageKunseiTorishio←これが、13年6月に出ていた「匠味 燻製鶏塩」です。(EDW4)
当時は特に限定ではなかったと記憶しています。
もしそうでないなら、「全国発売」→「特定コンビニ限定」という珍しいパターンです。
(逆の形は時々見ますが)

基本的なデザインは踏襲していますが、
・「燻製鶏塩味」と記載してある部分が黄緑から紫色に変更
・上下の帯の部分が、文字(TRADITIONAL POTATO CHIPS)から、格子柄へ変更
となっています。
内容量も73g から 70gへ変更されています。

 

堅あげポテト 匠味 炙り鶏とわさび味

【堅あげポテト 匠味 炙り鶏とわさび味】 EEZ4 2014.11.4 M レア度:★★★☆☆

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ジューシーな鶏肉の炙り焼きにわさびを付けた味わいをイメージしました。旨味と辛味の絶妙なバランスをお楽しみください。

堅あげ匠味の新銘柄を発見しました。カルビーHPは非掲載。ネット上にも情報がないため、販売地域や経路は不明です。
(これはローソンで偶然発見しました)

おいしいです。タイトル通りです。
炙った鶏の風味の中に、わさびもほどよく効いていて、わたしはすごく好きな味です。
前にもあった堅あげポテトの先行販売、というやつでしょうか。

堅あげポテト ゆず胡椒味

【堅あげポテト ゆず胡椒味】 EEW4 2014.10.17 b レア度:★★☆☆☆

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ゆずこしょうそのものをフレーク化し、味付けに使用。青柚子の芳香とピリッと辛い青唐辛子の本格的な味わい。

ときどき出てくる、堅あげのゆずこしょうが今年も出てきました。
今までは、ずっと、ゆず「こしょう」 でしたが、なぜか今回は、ゆず「胡椒」となっています。

基本的なデザインは昨年のものを踏襲していますが、「ゆず胡椒味」と書いてある部分の上にあるコメントが、昨年は「ピリッとおいしくリニューアル」でしたが、今年は、「ピリッと香る本格派」となっています。

今までの、堅あげゆずこしょうのラインナップをズラリと並べてみました。
順に、08年2月、10年2月、12年2月、12年10月、13年10月 のものです。

s080206KataageYuzuKosho s100406KataageYuzukosho s120202KataageYuzuKosho s121015KataageYuzuKosho s131010KataageYuzuKosho

その他の「堅あげポテト」のラインナップは、こちらからご覧いただけます。